アバン
ドラゴン達と信頼を深め、世界を冒険し、共に挑戦し続けよ
時に世界を救い、時に競い合い、ドラゴンテイマーの頂点「テイマーマスター」を目指せ!
イントロ
「週刊! ケモノ部」とは世界にあふれるケモノコンテンツを収集しそれを毎週紹介するものである
ケモノ部
今回紹介するゲームは「ドラゴンビレッジM」だ!
十人十色、500種類を超えるドラゴン達を集めて、育てて、共に戦う、横スクロール・リアルタイムバトル&育成RPG
ドラゴン好きに限らず、ケモ好きにもたまらないドラゴン達が勢ぞろい!
壮大なBGMや、ファンタジックな世界観に合ったグラフィックも魅力のひとつだ!
概要
ゲームの進め方
ドラゴンビレッジMはイントロでも紹介した通り、リアルタイムバトル&育成RPGだ
プレイヤーは、ドラゴン達を導く「ドラゴンテイマー」となり、ドラゴン達を育てていくぞ!
自分の推しドラゴンをひたすら育成したり、最強のドラゴンチームを作り上げたり、目標は自由
ここではゲームの進め方と題して、育成に力を入れられるようになるまでの手順を紹介する
ドラゴンビレッジMには、ストーリーを進めていくことがメインの「冒険」、ドラゴンの育成素材を集める「ダンジョン」、PVPなどで得点を競う「競争」といったモードがある
まずは冒険でのストーリー進行をメインに、少しずつドラゴンの育成もしながら、ストーリーを最後までクリアすることを目指そう! ストーリー進行度によってダンジョンや他のモードが解放されていくぞ
ストーリーをクリアしたら、あとは自分のお気に入りのドラゴンをひたすら育成しよう! 初めは育成難易度が低い順に育てていくのがおすすめだ
そして、異なる難易度の冒険に挑んだり、競争で他のテイマー達と競ったりしよう! そうして手に入ったアイテムで、難易度の高い育成もできるようになるぞ!
バトルスタイル
横スクロールシューティングのような見た目だが、ドラゴン達が自ら戦ってくれるので、プレイヤーは回避や移動といった難しい動作をする必要はなし!
その代わりにプレイヤーは、ドラゴン達を支援するために、テイマーのスキルや、ドラゴンのドラッグスキルを発動することができる
特にドラゴンのドラッグスキルは、ドラッグ&ドロップで相手の弱点や特定の敵を狙うことができ、バトルを有利に進めるために重要だ
ドラゴン達の異なるドラッグスキルを上手く使いながら敵を倒していこう!
ドラッグスキル発動時のカットインとセリフにも注目すると面白いぞ!
育成
ドラゴンの育成は、ドラゴンビレッジMで最も重要な部分と言っても過言ではない
レベルアップ、進化、昇級、強化、親密度、スキルレベルアップの6つの要素があり、それに加えて、装備品である「ルーン」を取り付けてドラゴンのパラメータを上昇させることもできる
ダンジョンで手に入る「宝石」「精気」「実」といった素材や、ダンジョンでは手に入らない素材も育成には必要だ
育成次第では、レア度の低いドラゴンであってもかなり強力な戦力になる
お気に入りのドラゴンを育成して、強力なドラゴンに育て上げよう!
育成とともに変化する、ドラゴンのテイマーに対する反応を見るのも楽しみ方の一つだ!
ドラゴン
ドラゴンビレッジMに登場するドラゴンはどれも個性豊かで魅力的だ
その数を数えてみたところ、2023年7月時点でなんと597種類!
そんなドラゴン達の魅力は見た目だけに留まらない
性格や口調、攻撃エフェクトにアニメーション、さらにはストーリー本編では描かれない関係性やバックストーリーまで、たくさんの魅力が詰まっていて、全てをここで語りつくすことは難しい…
なので簡潔にはなるが、筆者が気に入っているドラゴンを三種類紹介しよう!
- ヘルガスト(地)
鳥だと思ったそこのあなた、残念、ドラゴンです
ヘルガストはその狂暴そうな名前とは裏腹に、高い回復スキルを持つ回復型のドラゴンだ
その名前の由来ははっきりとしておらず、図鑑の解説にもヘルガスト本人と不一致な部分がある
そして時々口にする「実は俺…い…いや何でもない」という言葉
彼に隠された秘密とは一体何なのだろうか
- フォーナー
フォーナーは非常に高いステータスを持ち、シールドやバフ、状態異常回復など、他のドラゴンを守る役割をする防御型のドラゴンだ
甘い香りがしそうなその姿は、まさに洋菓子職人を彷彿とさせる
そして、フォーナーの攻撃手段はそう、パンなのだ(お菓子じゃないんかい)
ドラッグスキル「美味しいパン!」は、味方に美味しいパンをプレゼントすることで強力なシールドやバフを与える
スキル発動時に「あっ、カロリーは気にしないでね」というセリフがあるので、恐らくものすごい爆カロリーなのだろう
- 黒竜(水)
名前と見た目が一切一致していない子黒竜は特にスピードに重点を置いた、高い火力を持つ攻撃型のドラゴンだ
そのモフモフとした見た目がかわいらしいが、「いつでも別れることはできるんだぞ!」「この手を今すぐどけてくれ」などと口調はかなり強気
だが親密度を上げるにつれてテイマーへの好意も増していき...
今紹介した以外のドラゴン達も、ドラゴンビレッジMにおけるガチャである「召喚」や「孵化」によって手に入れることができるぞ!
ログインボーナスやクエストなどで手に入る「召喚券」や「ダイヤ」を使って沢山のドラゴンを仲間にしよう!
むすび
改めまして、今回初めて記事を書かせていただきました、”とりさん”ことShkyです
今回は僕が数年間プレイし続けている「ドラゴンビレッジM」を紹介しましたが、いかがだったでしょうか?
今回の記事だけでは語り切れなかった部分が多すぎてどうしようもないくらい、このゲームには奥の深い魅力があるので、ぜひ一度プレイして頂きたいです!
初心者歓迎のボーナスや、運営からのサービス、イベントが充実しているので、誰でも簡単に始められて、かつ無課金でもかなり余裕を持ってプレイできるようになっているのが、このゲームのすごいところです
ぜひみなさんもドラゴンテイマーとなって、お気に入りのドラゴンを育ててみてください!
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